学校の特徴

治安が安定した都市バコロドのサンアグスティン大学付属語学学校

LSLC(Language skills Learning Center)は治安が安定しフィリピンでも住み易い街としても人気の教育都市バコロドの中心部にキャンパスを構えています。

サンアグスティン大学の付属語学学校であり、大学とのつながりも深く単に大学施設を自由に使う事ができるだけでなく、大学のサークルに参加したり、大学の授業(主に語学系の授業)を無料で聴講することができます。キャンパスを同じくする大学の地元の学生との交流も非常に盛んにおこなわれています。

経験豊富な講師陣が魅力

1997年設立でフィリピンの語学学校の中では長い歴史を持ち経験豊富な講師を多数揃えている名門でもあます。
しかしながら日本ではまた知名度が低く日本人の学生さんは1年を通して10%程度となっており、日本人の少ない学校でしっかり勉強したいという方ににお勧めの学校になっています。

地元の大学生と交流するチャンスが非常に多い環境

大学内設備を大学生と同じ利用することができ、またキャンパス内には多くの大学生が多く気楽に交流できる魅力があります。

人気のボランティアプログラムは年に4回実施さています。4週間の間に2回(90分/回)、セント・ラサール大学の在学生を対象に、日本語や日本文化について教えるプログラムに参加可能となっています。
ボランティアを通じて文化交流を図ることができ、地元の事も学ぶことができる人気プログラムになっています。

寮は2014年10月新築となり綺麗な環境で生活できる

2014年10月に新しい学生寮に移動になりました。キャンパスから徒歩5分程の所にある新築となり、収容人数も増え、綺麗な施設となっています。

門限は月~木が午後10時となり、その他は門限なしとなります。

また、寮での洗濯は下着に関しては自分で洗濯をするというルールがあります。

基本データ

創立1997年
アクセスバコロド空港から車で約40分
定員346人
国籍比率韓国:90%・日本:10%
一般英語のレベル数6レベル
入学日毎週月曜日
最短申込み週1週
ネイティブ教師授業なし
講師数130人
日本人スタッフ常駐
SSP認定認定済
TESDA認定登録済
1日の授業時間(最大)9時間
キャンパス内英語オンリーポリシーなし

設備

キャンパス施設カフェテリア、売店、自習質、PCルーム、無線LAN、多目的ホール、食堂、プール、グランド他大学施設
日本語対応PCなし
部屋タイプ1人-3人部屋
食事毎日3食
寮内設備ベット、シャワー、トイレ、ケーブルTV、勉強机、クローゼット、電気スタンド、無線LAN、エアコン
寮内での無線インターネット接続Wifiエリアで可能

学校からのメッセージ

LSLC スタッフ

こんにちは。LSLC日本人スタッフの富田です。
私は元々バコロドの学校で英語を勉強して一旦日本に帰国して仕事をしていたのですが、バコロドのこの雰囲気が忘れられず戻ってきました。
バコロドは治安もよく、人々もとても明るく一度来たら本当に好きになってもらえると思いますので是非LSLCにいらして頂ければと思います。
私も寮に住んでいるので現地で何かあれば直ぐに対応が可能ですので、海外に不安があるという方も安心して入学してもらえます。
皆さんとお会いできるのを楽しみにしています。

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