治安が安定し住み易い街としても人気の教育都市バコロドのラサール大学付属語額学校となっており、大学施設を自由に使う事ができます。また大学のサークルに参加したり、大学の授業を無料で聴講することができますので地元の学生との交流も盛んです。
1997年設立でフィリピンの語学学校では長い歴史を持ち経験豊富な講師陣をそろえており高い授業を展開しています。また日本人が非常に少なく1年を通して1-3%程度となっており、英語環境が整っています。
その他学生さんにはセント・ラサール大学の学生証、大学終了証が発行されます。
ボランティアプログラムは年に4回実施され、4週間の間に2回(90分/回)、セント・ラサール大学の在学生を対象に、日本語や日本文化について教えるプログラムに参加可能です。ボランティアを通じて日本のアピールをする事ができます。
また、変わったルールとして、寮での洗濯は下着に関しては自分で洗濯をするというルールがあるのも面白い。
| 創立年 | 1997年 |
| アクセス | バコロド空港から車で約40分 |
| 学生定員 | 253人 |
| 国籍比率 | 韓国:90%・日本:5%・その他:5% |
| 一般英語のレベル数 | 6レベル |
| 入学日 | 毎日(月~金など平日入学も可) |
| 最短申込週 | 2週 |
| ネイティブ教師授業 | なし |
| 講師数 | 130人 |
| 日本人スタッフ | 常駐 |
| SSP認定 | 認定済 |
| TESDA登録 | 登録済 |
| 1日の授業時間(最大) | 9時間 |
| マンツーマン時間(最大) | 5時間 |
| キャンパス内英語オンリーポリシー | なし |
| 設備(キャンパス) | カフェテリア、売店、自習質、PCルーム、無線LAN、多目的ホール、食堂、プール、グランド他大学施設 |
| 日本語対応PC台数 | なし |
| 部屋タイプ | 1-4人部屋 |
| 寮内での無線インターネット接続 | 可能(キャンパス・寮内共に可) |
| 設備(寮) | ベット、シャワー、トイレ、ケーブルTV、勉強机、クローゼット、電気スタンド、有線インターネット、無線LAN、エアコン |
| 食事 | 毎日3食 |